ドイツ語情報処理研究 第1号目次

会員自己紹介

市岡正適:テクノメイトによるドイツ文字の利用について

山田善久:パソコンにおけるドイツ語特殊文字の取扱いと問題点

副島博彦:キャラクタコードとドイツ語特殊文字の話


ドイツ語情報処理研究 第2号目次

会員自己紹介

佐伯啓:Macintosh及びOCRに関する情報

塩川京子:ドイツ語学習スタック、Matthias試用記

佐伯啓:ドイツ語教育へのコンピューター導入の可能性について

山田善久:日本語ワープロとドイツ語処理

副島博彦:LEMMA2とその活用法


ドイツ語情報処理研究 第3号目次(在庫なし)

保阪泰人:近況報告

稲垣徹:"BRUNNEN"の舞台裏

塩川京子:外国語研究・教育とマック

市岡正適:ワープロ・パソコン通信入門講座(導入編)

山田善久:テキストVRAM直接アクセスによるドイツ語画面処理ライブラリ


ドイツ語情報処理研究 第4号目次(在庫なし)

板山眞由美・山下仁・下川浩:ドイツ語の敬意表現に関するデータ公開のおしらせ

鈴木潔:文京ふるさと歴史館訪問記

市岡正適:DOS/V紹介

福田拓司:ぼこでこパソコン歴、教訓付き

稲垣徹:emTEX試用記

塩川京子:CAIへの挑戦

岩居弘樹:Macintoshのマルチリンガル環境とMultiscript System

岡本順治:プリミティブなコマンドdispについて


ドイツ語情報処理研究 第5号目次

成田節:「私のパソコン利用」―近況報告を兼ねて―

保阪泰人:TUSTEPの話

稲垣徹:手紙の書き方―LATEXを使って―

市岡正適:ゲルマニストとコンピュータ

野村英昭:"PARZIVAL.TXT"のデータ処理―MicroSPELLとJGAWKを用いて―

岡本順治:Datenbank DaFについて

細谷行輝:コンピュータの活用方法―既存のハードとソフトで何が可能なのか―


ドイツ語情報処理研究 第6号目次

鈴木潔・橋本兼一:一斉授業におけるCAI

新井裕:CAIの近未来

尾方一郎:パソコンの学内LANへの接続とその利用

打田佐太郎:機械翻訳における若干の問題

福田拓司:「電子ドイツ語参考書」アップロードまでの経緯

稲垣徹:ドイツ語対応日本語LATEXの試み


ドイツ語情報処理研究 第7号目次

樋口忠治:大学の情報化について

力武京子:ドイツ語圏のInternet漫遊

岩居弘樹:英独日対照・インターネット用語集

鈴木敦典:telnet, ftpによる九州大学大型計算機センター「トーマス・マン・ファイル」の利用

重藤実:データベース「日本独文学会文献情報」の構造とその問題点


ドイツ語情報処理研究 第8号目次(在庫なし)

Peter Kapitza:GEIST

進藤修一:ドイツの大学におけるコンピュータ利用の現状について

大矢俊明:マンハイムドイツ語研究所のコーパスについて

川上三郎:マッキントッシュで使える電子ブック閲覧ソフトについて

市岡正適:DDWIN紹介

保阪泰人:DOSで使える電子ブック検索ソフトCDROM2

編集委員会:ソフト紹介


ドイツ語情報処理研究 第9号目次

田中俊明:ATRと日本ドイツ語情報処理研究会

特集:CALL
境一三:外国語教育に対するハイパーメディア環境の可能性について

細谷行輝:教育と研究に活かすインターネット

岩居弘樹:World Wide Webを使った語学教材の技術的可能性

吉田光演:広島大学総合科学部のCALLシステム

インターネット関連
稲垣徹:HTML形式による汎用テキストファイルの作成

山田善久:IDSのドイツ語コーパス検索システムCOSMAS

コンピュータとドイツ語
鎌田康男:コンピュータにおける日独問題

尾方一郎:ドイツ語スペルチェックについて―考察と簡易な手法の報告―


ドイツ語情報処理研究 第10号目次

菊井高雄:ネットワークの社会学―その可能性と課題

野村廣之:文学作品をデータベース化することは可能であるのか?
 ―カフカの手稿束"Konvolut 1920"の電子的データベース化の試み―

保阪靖人:語学論文をTeXで書いてみましょう


ドイツ語情報処理研究 第11号目次

中村哲夫:ドイツ語教材自主製作論

栗山次郎:WWWを利用するマルチメディア対応ドイツ語教材について

佐伯啓:WWWアプリケーションを用いたCALLシステム
 ―WebObjectsによるWWW学習システムの構築と運用

赤瀬川史朗、保阪靖人:言語分析ソフトTXTANAについて


ドイツ語情報処理研究 第12号目次

中川裕之:IDSのCOSMAS I WWW-Versionによる語学的検索の試み

武次玄三:CALL教室を利用したドイツ語授業


ドイツ語情報処理研究 第13号目次

大前智美:tagesschau のコーパス作成と単語一覧作成の試み
 ―Perl, JScript を用いて―

岡野進:Laputa Project について

西野雅二:LyX でドイツ語

中村哲夫:ドイツ語版コンピュータ教材について


ドイツ語情報処理研究 第14号目次

細谷行輝:学会化に寄せて

中村純作:英語コーパスから何が見えるか?

Shin TANAKA/Tomoaki SEINO:Zur Entwicklung eines Online-CALL-Systems und eines dazu integrierten Grammatikprogramms

岩居弘樹・市岡正適:マルチメディアドイツ語教材開発の試み


ドイツ語情報処理研究 第15号目次

石田基広:統計解析で探るシュティフター『石さまざま』
  R 言語による分散分析と多変量解析

吉田光演・田中雅敏:Terra を使ったオンラインドイツ語学習プログラムの構築

細谷行輝:文系世界に見られるデジタル化の動向

山田善久:言語処理、言語学、そしてコーパス第10 回言語処理学会年次大会に参加して


ドイツ語情報処理研究 第16号目次

石田基広:ニューラルネットワークによる文体解析

杉浦謙介:CD-ROM媒体のCALLからの試行

尾方一郎:ドイツ語単語自習教材へのe-learningシステムの応用--中間報告

濱野英巳:汎用CALL教材の開発の為に
  〜Macromedia Captivateを用いたFlash教材の作成〜


ドイツ語情報処理研究 第17号目次

佐藤弘明:DVD映画を利用した英独マルチメディア・コーパスの開発

林良子・安田麗:フリーウェア音声分析ツールを用いたドイツ語音声分析方法

杉浦謙介・李相穆・佐藤滋:WebOCMの教材作成・管理系機能の特徴

中村哲夫:CALLの展望とその限界について

野村英昭:「現代ドイツ語の語形に関するデータベース」の構想

石田基広:ベクトル空間に投射した作品の意味構造
  ーシュティフター『石さまざま』とケラー『ゼルドヴィーラの人々』ー

保阪靖人:CALLひろば


ドイツ語情報処理研究 第18号目次

磐崎弘貞:テキスト語彙分析の指標 ―問題点とその改善―

中山淳子・山田善久:『グリムデータベース』(新版)を用いた『子どもと家庭のメルヒェン』と『ドイツの伝説』の分析

中川浩:ドイツ語 e-Learning ソフト制作の試み

Andreas Kasjan:外国語CUプロジェクトにおけるドイツ語教材
          ービデオスキット部分の開発についてー

田畑義之・杉本典子:外国語学習教材作成・管理システムWeb Drillの構築

保阪靖人:CALLひろば(2)


ドイツ語情報処理研究 第19号目次

伊藤直子:ドイツ語ToBIを用いたプロソディーの記述
        ―実践から見られる問題と可能性―

尾方一郎:CALLシステムにおけるWord答案ファイルの一括回収と一括処理
        ―Perl と Excelによる―

保阪靖人:CALLひろば(3)

細谷行輝:鈴木敦典さんと私

杉浦謙介:鈴木敦典さんの思い出

田畑義之:田中さんの想い出


ドイツ語情報処理研究 第20号目次

杉浦謙介:eラーニング方式の初級ドイツ語授業 ー東北大学での試行ー

田畑義之・殷成久・緒方広明:携帯電話を利用した外国語学習支援ツールの開発

栗山暢:動的な教材開発を目指して(2) ードイツ語の名詞句を解析する

保阪靖人:CALLひろば(4)


学情DDJ通信 創刊準備号(在庫なし)


学情DDJ通信 創刊号目次(在庫なし)

幸田薫:学会文献データベースと学情DDJ

塩川京子:Online at random(第2回)ネットワークが取り持つ縁

 特集●最新外国語教育事情

市岡正適:岐路に立つ外国語教育―CUG.DDJ.PEDAGOG(外国語教育の現場から)の掲示から―

富山典彦:教育目標と行動目標と

伊藤貢士:教養ドイツ語の行方

塩川京子:コンピュータだって先生?―CAIフォーラムに見るコンピュータ利用の現状と展望―

力武健次:Internet 究極のコンピュータ・ネットワークは何をもたらしたか

* * * * *

市岡正適:学術情報センター接続の手引き

藤健一:学情への接続経路について

市岡正適:TELE-ARMと簡明の紹介

野村英昭:バイナリファイルの送受信

野村英昭:ダイジェスト・サ―ヴィス

細谷行輝:パーソナルコンピュータの可能性―DTP実践―

 ***掲示板―運営のしくみと操作―

 ***外国語関連フォーラム(DDJ)のボード現況


学情DDJ通信 第2号(在庫なし)


学情DDJ通信 第3号目次(在庫なし)

幸田薫:学会文献データベースのこの一年

 特集《パソコン百景》

安藤良太:My Finest Hour? ―PC gameに熱中した時―

伊藤秀一:パソコン嬢との愛の歴史

岡本順治:DOS/Vとドイツ語コード―日本語とドイツ語の壁を崩す―

川島正幸:私はパソコン通信がしたい?

富山典彦:パソコン浦島太郎

成田節:富山県立大学経由学情アクセスの経緯

 《パソコン通信ア・ラ・カルト》

鈴木将史:小樽商科大学学内ネットワークシステムについて

力武京子:Online at random(第4回)電子メディアの人間関係


学情DDJ通信 第4号目次(在庫なし)


学情DDJ通信 第5号目次

岩村康生:パソコンこと始め

川上三郎:Macintoshでドイツ語を扱えば、らくらく

桐川修:コンピュータ支援視聴覚教育システム

境一三:テクストとGREP

岩居弘樹:ドイツ語のNetwork News

保阪泰人:通信Q&A(その2)


学情DDJ通信 第6号目次

山田善久:ドイツ語処理をめぐるパソコン閑談

佐伯啓:ゲルマニストのためのMacintosh購入ガイド

幸田薫:ゲルマニストのための98購入ガイド

成田節:私はなぜダイナブックを買ったか

市岡正適:PC/ATとその互換機購入のアドバイス

保阪泰人:新コーナー ソフト紹介(導入)

斎藤清:Word 6.0 for Windows紹介

稲垣徹:LATEX の話


学情DDJ通信 第7号目次

Wolfgang E. Schlecht:Zwei Welten vereint: Win/V

尾方一郎:パソコン上でのドイツ語処理

轡田収:一太郎Ver.5使用記

森田里津子:ソロライター1.3.2. について

猪股正廣:CAI報告、PCマスターとTextArbeiter

吉田光演:Macintoshのドイツ語CAIソフトについて

力武京子:災害時のメディア

境一三:ニフティーからインターネットを使う

稲垣徹:LATEX の話 第2回


学情DDJ通信 第8号目次

本田義昭・鈴木敦典:マッキントッシュによるドイツ語OCR

保阪泰人:IBM互換機でOCR する

幸田薫:ハンディスキャナによるOCR

編集委員会:プリンタ紹介

鈴木潔:オールマイティな通信ソフトEm Term

市岡正適:秀Term紹介

稲垣徹:LATEX の話 第3回


学情DDJ通信 第9号目次

(特集)WINDOWS 95の功罪

保阪泰人:Windows 3.0 からWindows 95 へ

池田信雄:Windows 95 雑感

市岡正適:OS/2紹介

田村慶一:PCでBSDを


学情DDJ通信 第10号目次

椎橋実智男:あるネットワーク管理者の独り言
 ―利用者への要望(ネットワーク管理者の立場から)―

佐伯啓:知的作業とコンピュータ
 ―電子版 Sudelbuch をめざして―


学情DDJ通信 第11号目次

岡本順治:PGPで幸せになれる?

水上尚人:TRTXTと私のドイツ語処理法
 ―逐語翻訳ソフト用ドイツ語辞書GRMN6xの作成―


(小特集)ドイツ語新正書法とコンピュータ

山田善久:新正書法関連ソフトと言語処理技術

稲垣徹:TeXと新正書法

鈴木敦典:DUDENのドイツ語新正書法コンヴァータについて


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